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京都発の「旅」「舞台探訪」「写真」を主したブログ
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2013年 08月 12日 |
 今回は、「たまゆら~もあぐれっしぶ~」第4話に登場したバンブジョイハイランドを載せていきます。バンブージョイハイランドへ向かうには、本来ならば車及びバイクが理想です。今回、私は竹原駅から路線バス「竹原・三原線」に乗車し、バンブージョイハイランド最寄りバス停「今井政之展示館前」で下車し、約30分近く登り下りのある歩道を歩いて向かいました。交通機関で行かれる際は、バンブージョイハイランドへ到着するまでにバテないようにお気を付け下さい。

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駐車場付近
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駐車場付近
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本来のカットは、もう少し丘の上からの撮影です。
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小さな看板ですが、御座います。
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回収していないカットもありますが、暑さには適わなかったということでw

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2013年 07月 31日 |
 久方ぶりの「たまゆら」探訪記事です。18切符解禁に合わせて、二週連続で竹原に訪れておりました。OPカット及び第1話~第3話までのカットを全てではないですが、載せていきます。新しい、ほり川さんのほぼろ焼きを食べ損なっているので、次回こそは食べたい・・・。

―オープニング・シーンカット―
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照蓮寺
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照蓮寺
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町並み保存地区
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普明閣

―第1話―
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高架下
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普明閣
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町並み保存地区
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竹原駅前
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竹原駅前
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竹原駅前
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竹原駅前
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竹原駅前
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あいふる316
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日の丸写真館
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竹原駅前
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竹原駅前
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普明閣
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普明閣
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町並み保存地区
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町並み保存地区
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町並み保存地区
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町並み保存地区
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町並み保存地区
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町並み保存地区
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町並み保存地区

―第2話―
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ホテル大広苑付近

―第3話―
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普明閣
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塩町付近

次回は、第4話バンブージョイハイランドを。

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2012年 10月 30日 |
 10月28日は、竹原港から大崎下島に行ってきました。見慣れた風景で、つい最近に来たような不思議な感覚に襲われるのですが、最後に来たのは昨年11月たまゆらイベントの時以来。昨年同様、JAのおっちゃんに大長みかんを勧められ、2キロ分購入。間違いなく、2キロオーバーだったと思います。カバンに入るか心配でした。竹原には夜18時過ぎの電車で後にしましたが、ギリギリまで粘って撮影した写真を載せていきます。

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普明閣から。

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まもなく竹原を後にすると思うと、故郷から帰るような感覚に浸ります。

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また、来年に。

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2012年 10月 30日 |
 2012年10月27日に広島県竹原市で開催された「たけはら憧憬の路」に行ってまいりました。今回、初めての憧憬で、7月のBTCサミット、3月の雛巡りに続く今年3回目の竹原訪問になります。三脚を持参するか迷った挙句、機動力重視という判断で持参せず。結果として、大変な人混みの中で、雨も降り、結局どっちがよかったのかよくわかりません(笑。手ブレがあまりしていない写真を選んで載せていきます。

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照連寺で行われた、たまゆらイベント待機列。

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今回は、葉月さん&大原さんというARIAカンパニーコンビという、超超超超超激レアな組み合わせ!

ARIAは人生な私として、最大にして最高の喜びと幸せでした。

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佐藤監督が代理アリア社長となり、まさしくARIAなイベントになりました。

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かぐやパンダです、中に人はいませんよ。

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手持ち撮影の限界を感じる瞬間。

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旧笠井邸から町並み保存地区を撮影。

10月28日の憧憬の路へ続く。

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2012年 03月 04日 |
 ここからは、竹原。昨年12月以来の訪問になります。あいにくの雨模様でしたが、竹原の良さは変わっていません。竹原駅前にある「おかえりなさい」。この一言を目にするだけで、心の故郷なんだと思えてきます。

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うるって、きますよね。ほんと、温かいです。

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順番が逆になりますが、竹原駅ホーム。

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こちらは、あいふるのももねこ様像。

お雛様仕様?

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道の駅・竹原にて。

2階の受付の方に鎮海山への登山口を聞く。

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案内看板。

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たまゆらOPシーンですね。

道中の写真が無いのは、小雨で坂が結構大変だったのですw

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鎮海山から眺める竹原市。

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町並み保存地区へ。

たまゆらポスターが沢山掲示されています。

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これまた、懐かしい。

OVAだったかな?で、探したのが最初でしたっけ。

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ここで、ぽってがローアングルから撮影しようとしてたんだなぁw

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普明閣。京都の清水寺を模して作ったそうな。

人が来るまで、ここで眺めて、休憩してました。

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そして、雛めぐり。

小雨なら開催できると判断されたのか、少しだけ雛めぐりが行われました。

たくさんの方々が来られてました。

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「茶房ゆかり」さんの2階です。

ご主人がお怪我をされて休業されておられたようですが、3月になって?営業開始。

たまゆらーの方々と色々と談笑させていただきました。

これからも、竹原を訪れたい。

たまゆらがキッカケですが、そんな大きな存在になりました。
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2011年 12月 08日 |
 今回は第3話。やまd・・・こまち登場の回です。登場する地域は主に竹原の町並みエリア。のりえとこまちが、こうたんをかけて、熱き戦いが起きる回です。舞台の一つになっており、町並みエリアにある「茶房ゆかり」ですが、現在は休業してるのかな?お店の方が怪我をされたという情報を以前、見た記憶がありますが。

※当ブログに載せている映像画像の著作権は全て、「©2011佐藤順一・TYA / たまゆら製作委員会」様に帰属します。

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茶房ゆかり



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旧笠井邸前



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住吉大神宮裏1



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住吉大神宮裏2



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住吉大神宮裏3



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住吉大神宮



 次回の第4話舞台探訪は、写真盛り沢山の大崎下島エリア。
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2011年 12月 07日 |
 先月19日20日に行われた「たまゆらの日2011」に合わせて幾つかのシーンを撮影してきました。大慌ての3日間だったので、撮り逃し多数、行き忘れ多数という結末でしたが、これもまた次回への持ち越しということです。出来るだけ、話数毎に記事を更新していきたいところですが、話によっては2回や3回に分けて写真等を掲載していくつもりです。私のブログは、写真を程よく大きく掲載するのがモットーなので、20枚も30枚も一つの記事に載せるのは、余りにも大変。もうじき一ヶ月近く経つので、気楽な更新と行きます。

 ちなみに、第1話に関しては、舞台が横須賀・汐入ということで、10月9日に現地に赴き撮影し、別途記事で掲載しております。作中では、もう1回ぐらい汐入の回があってもいいんじゃないか(というか、ちひろをこのまま出さないのは無いと思う)と思っております。

※当ブログに載せている映像画像の著作権は全て、「©2011佐藤順一・TYA / たまゆら製作委員会」様に帰属します。

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 本来2話には、大崎上島の回想シーンも含まれており、私自身も事前プランでは、訪問予定でした。ただ、19日は豪雨だったこともあり断念。本来の予定では、19日早朝に黒滝山を制覇し、20日早朝に大崎下島訪問予定でした。ただ、雨で黒滝山が20日にずれた影響で、大崎上島訪問は断念。島内のアクセスが不便なので、1日を潰す覚悟で、機会があるときに周りたいと思っております。クロスバイクを持ち込むのもアリかな。
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2011年 12月 01日 |
 たまゆら観光は今回で最後です。また別に舞台探訪記事として、キャプとの比較記事を載せていく予定ですが、時間はたいそうにかかりますw。今回は、第9話で主役を演じられた、ももねこ様。神なのか仏なのか、それとも、ももねこという名の新時代が始まるのか・・・。

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 見事にお賽銭。私は、とりあえず、二礼二拍手一礼をしておきました。竹原の新名所の誕生。竹製お賽銭箱が出来、立派なももねこ様になられることを祈るばかりです。御神水は、どこですればいいのだろうか(ぇ

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 帰りの竹原駅前にて、ミニももねこ様発見。てるてるさん、ゆのぽってさんと共に16時過ぎの列車で三原に向かい、てるてるさんとはここでお別れし、ゆのぽってさんと尾道へ。尾道の夕日を撮影できるタイミングということで行ってみました。

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 尾道は、今年4月の竹原・御手洗遠征時の帰りに寄って以来です。当時は駅前のカフェで時間を潰しただけだったので、尾道らしい風景を久しぶりに見ました。

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 ヴェネツィアにも劣らない風景!この夕暮れ具合がたまらないですね。物凄く寒かったですが、駅へ戻るついでに尾道ラーメンを食べて、ご満悦で福山駅へ。福山駅で新幹線待ちの最中に、広島庄原で震度5弱の地震が発生し、ダイヤの乱れを予想しましたが、問題なく運行。うのぽってさんとは、同じ便でしたが、私は自由席だったので、別々でした。大長みかんを食べながらビールを飲み、横に座ってきた大阪のおばちゃんと旅話をしまくって、いつの間にかの京都駅。充実した、たまゆらの日2011でした、なので。
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2011年 11月 29日 |
 21日月曜日まで竹原に残ったわけですが、目的は御手洗再訪。豊島辺りまで行こうと思ってましたが、やはり難しいですね。御手洗だけでも結構な時間を費やしてしまします。それだけ、御手洗という町は興味深いところです。歴史的にも景観的にも。

 21日早朝に竹原シーサイド前のバス亭で、一路竹原駅へ。竹原駅のロッカーに荷物を預けて、再度バスに乗り竹原港へ。そこで、丁度、御手洗へ行かれるだろう方々と出会い、共に御手洗へ!乗り物酔い薬を飲んでいたので、平気でしたが、やっぱり酔いは怖い。

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 たまゆらっぴんぐフェリーが到着しておりました。普段の竹原港です。地元の方々が交通の足として利用し、物資を行き来させる。何気ない日常が、私には新鮮なので。

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 大体40分ぐらい?で大長に到着。途中、たまゆら第2話で登場したシーンが大崎上島を通る際に見えましたが、今回は断念。1日をかけて、大崎上島は探訪する必要がありますね。

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 大長港から御手洗まで歩きます。やたらとみかんが目に付きますが、この大長みかんが最高に美味しい。今思えば、箱買いしておけばよかった・・・と後悔。スーパーに売ってる、ただ甘いだけのみかんじゃないです!

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 みかんが物凄く栽培されております。この島自体、昔は色々と深い歴史を歩んできたそうですが、このみかんを見ると、何だか癒される。

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 歴史の見える丘公園の上から。過去、チキブさんが訪れた際、ここから撮影された写真がブログに載っていましたね。私も今年4月に一度再訪しており、2回目の撮影。やっぱ、ここは落ち着きます。

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 帰りの便で、偶然にも、たまゆらっぴんぐフェリーと遭遇!当分は見れないので、目に焼き付けておきました。素晴らしい天気、やさしさに包まれた人々、そして、素敵んぐな島!なので。
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2011年 11月 26日 |
 20日、二日目の宿は竹原シーサイドホテル。今回初の宿泊になります。この宿に泊まることだけでも非常に楽しみにしておりました。なんせ、全室オーシャンビュー、展望風呂、展望露天風呂を完備しているという素晴らしいお宿。さらに、受付の女将さんも優しい方でした。

 20日のファイナルイベント終了後、ほぼろで晩御飯を食べて、竹原駅へ。竹原から呉線で、安芸長浜駅で下車します。そこから20分ぐらい歩くことになるのですが、街頭は所々しか無く、真っ暗な中はIPHONEのライトアプリを駆使して、危険から回避。波音が聞こえる中、非常に寂しく、遠く、重い荷物を持っての行動。今回の旅で、一番辛かった、、、なので。

 料金は5040円というお安さ。日が既に暮れていたので、瀬戸内海の島々は見えませんでしたが、対岸の島々の光が見え、何とも不思議な感覚。陸続きで繋がっているんじゃないかと思ってしまいますが、目の前には海があり、あの光は島なんだと。

 展望風呂で、竹原港で働いているという若い方に会い、風呂に浸かりながら、土日に竹原に人が押し寄せていた理由などを話してました。「たまゆら」という作品の舞台になっていることや、深夜に放送していること、竹原でグッズなどが買えることなどを情報交換し、今度見てみたい!とのこと。有意義なお風呂会話でした。

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 よく朝、ホテル周辺を散歩&キャプ回収に出かけました。第5話に登場した、エデンの海付近の撮影を完了後、休憩ベンチで瀬戸内をのんびり眺める。この景色を見るために、この宿に宿泊したと言ってもいいです。海の静けさにびっくりです。

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 この近くには、OPで志保美りほさんが呉線を撮影しているシーンがあるのですが、何となく、この景色を眺めていたいということで断念w。次回撮影に取って置く事にします。

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この景色、やさしさに包まれた景色、癖になりそうなので。

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