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京都発の「旅」「舞台探訪」「写真」を主したブログ
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2012年 03月 28日 |
 「あの夏で待ってる」の舞台である長野県小諸市。これから夏に向けて、聖地巡礼される方々が増えていくと思いますし、たくさん小諸の雰囲気を見てほしいです。冬に放送され、ネットに掲載される小諸の写真はマイナス10度を超えた寒々しい写真ばかり。だからといって、夏の小諸が涼しいわけじゃないですw。しっかりと暑いので、考慮していただきたいと思います。そんな時に、ほっと喉を潤す休憩場として取り上げるのが、「自家焙煎喫茶こもろ」。経営されているご夫妻は、しっかりと夏待ちファンとして応援されており、気軽に立ち寄れる場です。もちろん、珈琲も美味しい。場所も夏待ちに登場する相生町の商店街にあります。

「自家焙煎喫茶こもろ」

営業時間:
金曜-火曜 9:00~21:00(L.O.20:40)
水曜 9:00~19:00(L.O.18:40)

定休日:木曜日

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土日限定で、夏待ちメニューを展開されております。

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2012年 03月 24日 |
 本日「ちはやふる・大津」キャンペーンの様子を見に、大津市に行ってきました。主な目当ては、ちはやふるが描かれている観光パンフレットとちはやふるの看板。京都市のお隣ということと、私自身が当作品を溺愛しているので、出来る限りの応援をしていきたいと思っております。

詳しくはこちらのサイトで書かれています。
http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20120324/CK2012032402000181.html
http://oumijingu.org/publics/index/1/detail=1/c_id=5/page5=1/type014_5_limit=10/

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大津駅にて。

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大津駅観光案内所にて。

写真は1種類ですが、ちはやふるの表紙が2種類あります。

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こちらは、近江神宮前駅。

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早速、看板の風景を一致させてみました。

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ここに来ると、クイーンやちはや達が息づくシーンを思い出します。

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痛絵馬もしっかりと。

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ひょろ君もあったり。

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次回のBE LOVE最新号が楽しみで仕方ない。

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近江神宮に設置されている看板。

26日からは、近江神宮時計館宝物館にも設置される模様。

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こちらは、湖西線大津京駅。

4月から近江神宮時計館宝物館にて、「近江神宮と百人一首かるた」という企画展示が行われる模様。

何かしらのちはやふる展開があるかも?
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2012年 03月 21日 |
 今年中に犬島へ再訪することを夢見て、過去のブログから写真を転載してみます。旧ブログの写真ですので、サイズが小さい。さらに、もっと写真があるはずなのですが、おそらく消えちゃったかもしれないです。さらに、当時は熱を出しながら、真夏の犬島へ向かう暴挙。

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当時、瀬戸内国際芸術祭が開催されており、楽しみにしておりました。

でも、夏風邪が酷く、諦める選択肢が普通の中、強行遠征。

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島に慣れていない身として、新鮮味抜群。

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野外ミュージカルなども行われていたり。

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精錬所。

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また、いつか犬島へ。

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2012年 03月 19日 |
 今回から第10話のシーンを取り上げていきます。17日18日と小諸へ訪れてきました。また18日には、小諸市の方で夏待ち意見交流会という行事が開催され、参加してきました。色々と意見が発せられ、活発で有意義な時間だったと思います。私自身の個人的な意見に関しては、既に自家焙煎さんで語らせていただいていたので、今回は他にどういう意見があるのか興味がありました。意見諸々、その他の写真などは別途で載せるつもりです。

-小諸市北国街道ほんまち町屋館-

開館日:火曜-日曜
開館時間:夏(4月-10月)9:00~17:00、冬(11月~3月) 10:00~16:00
休館日:月曜日
入場料:無料


※当ブログに載せている映像画像の著作権は全て、「© I*Chi*Ka/なつまち製作委員会」様に帰属します。

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シーン1

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シーン2

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シーン3

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シーン4
空気の読める子供たち。

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シーン5
雲で山が見えず、雰囲気だけでも。

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シーン6
実際に柵を越えて撮影するのは不可能。

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シーン7

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シーン8

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シーン9

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シーン10
個人的にウッドデッキが気に入りました。

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シーン11

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シーン12

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シーン13

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シーン14

次回に続く。
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2012年 03月 14日 |
 第9話最後の今回は、乙女湖及び小諸市文化センターです。乙女周辺というのは、夏待ちにとっては欠かせないスポットになっており、文化センターにはノートも設置されております。139号線沿いの撮影において、車で来られている方は、139号線に路駐せずに、この文化センターの駐車場を利用してください。デッドエンド・柑菜に幸運は待っているのか・・・。

※当ブログに載せている映像画像の著作権は全て、「© I*Chi*Ka/なつまち製作委員会」様に帰属します。

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シーン1
似ているシーンですので、同時掲載ということで。

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シーン2

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シーン3

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シーン4
こんなに真っ直ぐではなかったですね。

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シーン5
乙女周辺で、パンダ傘を差した者が歩く日も近い?

次回へ続く。
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2012年 03月 14日 |
 第9話の今回は再び軽井沢。再度チャーチストリート登場ということで、既出ではありますが、第9話のシーンとの対比で見ていただければと思います。また、当日は暖かい気温だったのですが、現在は氷点下なので、服装にご注意ください。また、軽井沢駅から旧道へのバスがありますので、時刻表を要チェックしてご利用ください。私の場合は、バスが10分たっても来なかったので、歩いていきましたがw。

※当ブログに載せている映像画像の著作権は全て、「© I*Chi*Ka/なつまち製作委員会」様に帰属します。

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シーン1
当日は、暖かかったのです。京都にいる普段の服装で問題無し。

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シーン2

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シーン3
以前訪れた時は、この階段は雪に埋もれて通行禁止状態。

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シーン4

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シーン5

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シーン6

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シーン7

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シーン8

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シーン9

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シーン10
奥の壁が実際には、ホワイトボードになってます。

次回は第9話の乙女湖周辺を。
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2012年 03月 14日 |
 第9話の今回は、イチカの宇宙人暴露シーンから、瞬間移動で西浦ダム&交差点と写真を載せていきます。このエリアは既に過去の回で登場した場所なので、既出になりますが、シーン毎に少しでも合わせていければと思います。

※当ブログに載せている映像画像の著作権は全て、「© I*Chi*Ka/なつまち製作委員会」様に帰属します。

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シーン1

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シーン2

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シーン3

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シーン4
広角がないと足りなかったです。

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シーン5

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シーン6
実際は、そこに白い柵がなかったのですが。

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シーン7

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シーン8

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シーン9
回収済みですが、一応民家なので掲載は今のところしません。

次回も第9話です。
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2012年 03月 14日 |
 第8話の今回は、宇宙からイチカを回収しにきた謎の宇宙船にイチカ&海人が追いかけられるシーンを取り上げてみます。白い柵が登場しますが、山道にも白い柵が存在します。ただ、シーン毎にそれがどこの場所の山道なのかは、およそでしか見つけられませんでした。個人的に一番雰囲気が近いと思う写真を載せます。

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シーン1

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シーン2

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シーン3

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シーン4
この柵の柱を何本も枠に収めるのは山道側からでは不可能だと思われます。スペースがない。

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シーン5
こちらは、布引観音本堂。

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シーン6
こちらは、撮影場所が微妙で、反対側からの可能性が高いです。

次回は第9話を。
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2012年 03月 14日 |
再編集2012年4月21日
編集部分:シーン4追加

 第8話の今回は布引観音の本堂周辺を取り上げていきます。登山口からは、色々と撮影しながらで30分強はかかったと思います。一部、足元が洗濯板のようになっている部分があり、危険がありましたが、上の壮大な岩ばかり見ず、足元を注意して登れば大丈夫だと思いますw。

※当ブログに載せている映像画像の著作権は全て、「© I*Chi*Ka/なつまち製作委員会」様に帰属します。

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シーン1

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シーン2

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シーン3

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シーン4
こちらは、本堂より手前(下)にあります。

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シーン5

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シーン6
しっかりとお賽銭を入れて、しっかりと参拝してから写真を撮らせていただきました。

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シーン8
参拝当日には、絵馬が付けられていました。

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シーン14
うふふふふ♪

次回へ続く。
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2012年 03月 12日 |
 今回は第8話の布引観音シーンを載せていきます。3回に分けて掲載していく予定で、布引観音入口及び山道、本堂、そして再度山道、という具合です。布引観音へは、小諸駅から西浦ダムを経由して、徒歩で向かいました。あまり体力に自信が無い人はオススメしませんが、体力に自信がある身として、挑戦してみました。

 片道約1時間で、往復2時間とお考えください。約1時間歩いてから布引観音へ登るので、布引観音到着時点でバテていたら、ちょっと辛いと思います。また、周辺にはコンビニなんてものは無いので、事前に軽食と飲料を用意することをオススメします。私も事前にコンビニでオニギリとジュースを購入して、入り口でむしゃむしゃと食べておりました。

・布引観音(正式名称:天台宗布引山釈尊寺)
【信濃三十三観音霊場・第29番札所】

 天台宗と言えば、そう我が地元の比叡山延暦寺です。こちらは、天台宗の総本山に当たります。布引観音に登った際、「延暦寺」という文字を見て、少し感動しました。ここで地元の名刹の名を目にするとは思わなかったです。



※当ブログに載せている映像画像の著作権は全て、「© I*Chi*Ka/なつまち製作委員会」様に帰属します。

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シーン3
ここからは、本堂へ向かう山道の雰囲気を少しだけでも伝わればと思い、写真を載せていきます。

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次回へ続く。
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