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京都発の「旅」「舞台探訪」「写真」を主したブログ
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カテゴリ:舞台探訪:たまゆら( 28 )
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2012年 03月 04日 |
 3月3日と4日にかけて、下蒲刈島、呉、竹原へ行っておりました。つい先ほど帰ってきたばかりですが、今の勢いがあるうちに写真を載せて行きます。まずは、下蒲刈島。久しぶりの訪問で、昨年4月以来?の3度目の訪問になります。瀬戸内の気候が物凄く涼しく、寒さを忘れさせてくれます。島独特の空気の流れは、いいものですね。スローな雰囲気に憧れます。

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大長のみかんを思い出します。

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たまゆらでも登場した場所です。

舞台探訪で写真を一致させるために来たわけではないので、より観光目線で見ることができました。

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白雪楼にて。

たまゆらの方?という会話からスタートします。素晴らしいw。

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京都にもこういうのあるでしょ?と、観光先でよく聞かれます。

この雰囲気は、ここにしかないのです。それを味わいに来ています、と伝える。

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時間があれば、豊島や下島も行きたいところでしたが、また次回、ゆっくり来ます。

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個人的に好きなシーン。

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舞台探訪をメインに置いていますが、近いうちに再度島巡りも再開したいところです。

次回に続く。
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2011年 12月 12日 |
 たまゆら写真。第4話は、舞台を竹原から大崎下島の大長、御手洗に移します。大崎下島に行く手段は幾通りかあり、大きく船と車(バス)があります。下蒲刈島や豊島などを見て周られたいなら仁方駅前から瀬戸内産交バスに乗車した方がスムーズかもしれないですね。目的を大崎下島一点に絞られるなら、竹原港から出ている船で約40分ぐらいで到着します。

 今回2度目の大崎下島上陸に伴い、今回は大長からの出発。みかんが黙っていません。この地域特産のみかんの美味しいことこの上なし!地元のスーパーで食べるありふれた美味しいみかんとは訳が違いました。当時は、何となく荷物になるし、疲れ気味だったので大量買いはしませんでしたが、箱買いするべきだったと後悔・・・。

※当ブログに載せている映像画像の著作権は全て、「©2011佐藤順一・TYA / たまゆら製作委員会」様に帰属します。



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時間帯的に後ろのフェリーは仕方ないかな・・・と妥協。竹原港


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大長港1


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大長港2


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御手洗・旧柴屋前


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天満宮のトンネル1


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天満宮のトンネル2


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石の太鼓橋&高どうろう1


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高どうろう2


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千砂子波止にて


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七卿落遺跡


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御手洗港付近


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足長小学生

 御手洗に行くと、旧柴屋という自由に展示物を鑑賞できる建物があります。以前、4月にここに訪問した際、大崎下島の御手洗の歴史に触れ、おいらん公園など色々と勉強させられる歴史が沢山存在しております。観光として、島巡りとして、オススメの場所です。もちろん、お土産は、美味しい大長みかん!島巡りの定番、船で渡るも良し、ドライブで来るのも良しです。

次回も大崎下島編。乙女座などを。
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2011年 12月 08日 |
 今回は第3話。やまd・・・こまち登場の回です。登場する地域は主に竹原の町並みエリア。のりえとこまちが、こうたんをかけて、熱き戦いが起きる回です。舞台の一つになっており、町並みエリアにある「茶房ゆかり」ですが、現在は休業してるのかな?お店の方が怪我をされたという情報を以前、見た記憶がありますが。

※当ブログに載せている映像画像の著作権は全て、「©2011佐藤順一・TYA / たまゆら製作委員会」様に帰属します。

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茶房ゆかり



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旧笠井邸前



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住吉大神宮裏1



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住吉大神宮裏2



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住吉大神宮裏3



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住吉大神宮



 次回の第4話舞台探訪は、写真盛り沢山の大崎下島エリア。
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2011年 12月 07日 |
 先月19日20日に行われた「たまゆらの日2011」に合わせて幾つかのシーンを撮影してきました。大慌ての3日間だったので、撮り逃し多数、行き忘れ多数という結末でしたが、これもまた次回への持ち越しということです。出来るだけ、話数毎に記事を更新していきたいところですが、話によっては2回や3回に分けて写真等を掲載していくつもりです。私のブログは、写真を程よく大きく掲載するのがモットーなので、20枚も30枚も一つの記事に載せるのは、余りにも大変。もうじき一ヶ月近く経つので、気楽な更新と行きます。

 ちなみに、第1話に関しては、舞台が横須賀・汐入ということで、10月9日に現地に赴き撮影し、別途記事で掲載しております。作中では、もう1回ぐらい汐入の回があってもいいんじゃないか(というか、ちひろをこのまま出さないのは無いと思う)と思っております。

※当ブログに載せている映像画像の著作権は全て、「©2011佐藤順一・TYA / たまゆら製作委員会」様に帰属します。

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 本来2話には、大崎上島の回想シーンも含まれており、私自身も事前プランでは、訪問予定でした。ただ、19日は豪雨だったこともあり断念。本来の予定では、19日早朝に黒滝山を制覇し、20日早朝に大崎下島訪問予定でした。ただ、雨で黒滝山が20日にずれた影響で、大崎上島訪問は断念。島内のアクセスが不便なので、1日を潰す覚悟で、機会があるときに周りたいと思っております。クロスバイクを持ち込むのもアリかな。
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2011年 12月 01日 |
 たまゆら観光は今回で最後です。また別に舞台探訪記事として、キャプとの比較記事を載せていく予定ですが、時間はたいそうにかかりますw。今回は、第9話で主役を演じられた、ももねこ様。神なのか仏なのか、それとも、ももねこという名の新時代が始まるのか・・・。

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 見事にお賽銭。私は、とりあえず、二礼二拍手一礼をしておきました。竹原の新名所の誕生。竹製お賽銭箱が出来、立派なももねこ様になられることを祈るばかりです。御神水は、どこですればいいのだろうか(ぇ

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 帰りの竹原駅前にて、ミニももねこ様発見。てるてるさん、ゆのぽってさんと共に16時過ぎの列車で三原に向かい、てるてるさんとはここでお別れし、ゆのぽってさんと尾道へ。尾道の夕日を撮影できるタイミングということで行ってみました。

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 尾道は、今年4月の竹原・御手洗遠征時の帰りに寄って以来です。当時は駅前のカフェで時間を潰しただけだったので、尾道らしい風景を久しぶりに見ました。

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 ヴェネツィアにも劣らない風景!この夕暮れ具合がたまらないですね。物凄く寒かったですが、駅へ戻るついでに尾道ラーメンを食べて、ご満悦で福山駅へ。福山駅で新幹線待ちの最中に、広島庄原で震度5弱の地震が発生し、ダイヤの乱れを予想しましたが、問題なく運行。うのぽってさんとは、同じ便でしたが、私は自由席だったので、別々でした。大長みかんを食べながらビールを飲み、横に座ってきた大阪のおばちゃんと旅話をしまくって、いつの間にかの京都駅。充実した、たまゆらの日2011でした、なので。
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2011年 11月 29日 |
 21日月曜日まで竹原に残ったわけですが、目的は御手洗再訪。豊島辺りまで行こうと思ってましたが、やはり難しいですね。御手洗だけでも結構な時間を費やしてしまします。それだけ、御手洗という町は興味深いところです。歴史的にも景観的にも。

 21日早朝に竹原シーサイド前のバス亭で、一路竹原駅へ。竹原駅のロッカーに荷物を預けて、再度バスに乗り竹原港へ。そこで、丁度、御手洗へ行かれるだろう方々と出会い、共に御手洗へ!乗り物酔い薬を飲んでいたので、平気でしたが、やっぱり酔いは怖い。

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 たまゆらっぴんぐフェリーが到着しておりました。普段の竹原港です。地元の方々が交通の足として利用し、物資を行き来させる。何気ない日常が、私には新鮮なので。

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 大体40分ぐらい?で大長に到着。途中、たまゆら第2話で登場したシーンが大崎上島を通る際に見えましたが、今回は断念。1日をかけて、大崎上島は探訪する必要がありますね。

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 大長港から御手洗まで歩きます。やたらとみかんが目に付きますが、この大長みかんが最高に美味しい。今思えば、箱買いしておけばよかった・・・と後悔。スーパーに売ってる、ただ甘いだけのみかんじゃないです!

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 みかんが物凄く栽培されております。この島自体、昔は色々と深い歴史を歩んできたそうですが、このみかんを見ると、何だか癒される。

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 歴史の見える丘公園の上から。過去、チキブさんが訪れた際、ここから撮影された写真がブログに載っていましたね。私も今年4月に一度再訪しており、2回目の撮影。やっぱ、ここは落ち着きます。

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 帰りの便で、偶然にも、たまゆらっぴんぐフェリーと遭遇!当分は見れないので、目に焼き付けておきました。素晴らしい天気、やさしさに包まれた人々、そして、素敵んぐな島!なので。
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2011年 11月 26日 |
 20日、二日目の宿は竹原シーサイドホテル。今回初の宿泊になります。この宿に泊まることだけでも非常に楽しみにしておりました。なんせ、全室オーシャンビュー、展望風呂、展望露天風呂を完備しているという素晴らしいお宿。さらに、受付の女将さんも優しい方でした。

 20日のファイナルイベント終了後、ほぼろで晩御飯を食べて、竹原駅へ。竹原から呉線で、安芸長浜駅で下車します。そこから20分ぐらい歩くことになるのですが、街頭は所々しか無く、真っ暗な中はIPHONEのライトアプリを駆使して、危険から回避。波音が聞こえる中、非常に寂しく、遠く、重い荷物を持っての行動。今回の旅で、一番辛かった、、、なので。

 料金は5040円というお安さ。日が既に暮れていたので、瀬戸内海の島々は見えませんでしたが、対岸の島々の光が見え、何とも不思議な感覚。陸続きで繋がっているんじゃないかと思ってしまいますが、目の前には海があり、あの光は島なんだと。

 展望風呂で、竹原港で働いているという若い方に会い、風呂に浸かりながら、土日に竹原に人が押し寄せていた理由などを話してました。「たまゆら」という作品の舞台になっていることや、深夜に放送していること、竹原でグッズなどが買えることなどを情報交換し、今度見てみたい!とのこと。有意義なお風呂会話でした。

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 よく朝、ホテル周辺を散歩&キャプ回収に出かけました。第5話に登場した、エデンの海付近の撮影を完了後、休憩ベンチで瀬戸内をのんびり眺める。この景色を見るために、この宿に宿泊したと言ってもいいです。海の静けさにびっくりです。

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 この近くには、OPで志保美りほさんが呉線を撮影しているシーンがあるのですが、何となく、この景色を眺めていたいということで断念w。次回撮影に取って置く事にします。

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この景色、やさしさに包まれた景色、癖になりそうなので。

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2011年 11月 26日 |
 しつこく、たまゆら写真を載せていきます。おそらく、ある分だけは。今回も?キャスト陣が、各スポットで撮影していたらしく、ファンによる出待ちが出来ておりました。黒滝山からの帰りで、お腹が空いていたのですが、少しだけ待ってみました。が、やはり、食せねば。

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 Cafeたまゆら。ほぼろ同様、スペシャルなコラボです。今回の遠征では、残念ながら食べに寄ることはできませんでした。しかも、茶房ゆかりさんは来年2月まで休業されるとのこと。早期にお怪我が治ることを祈っております。

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 20日の昼からは、スタンプラリーに奔走しました。竹原港、市川さんの裏?w、市役所など、歩きつかれるにも程があるほど、疲労困憊。黒滝山に登った事を差し引いても、歩かされました。ただ、個人的には、御手洗や黒滝山もスタンプラリーの範囲に含まれるんじゃないかと予想していました。

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 普明閣からの風景。やさしさに包まれた町、なので。

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 ファイナルイベントは、寺の裏口にある階段に座って聞いておりました。途中知り合った、井口ファンという小さな赤ちゃん連れのママさんと遭遇し、呉の話やたまゆらの話を。やっぱりファイナルに行けなかった後悔は今後も残り続けるだろうなぁと実感。中島愛さんの歌声が聞こえてきた時の階段で聞いていた人たちの顔には寂しさと竹原まで足を運んだかいがあったという感動で溢れていました。この竹原で、同じ時、同じ匂い、同じ音を聞いていることに大きな意味があるんだと思います。竹原の町を眺めながら、歌を聴けるというのは、ファイナルに参加していると出来ないことですし。

 ファイナル終了後は、即座にほぼろ列に並びます。ここでも相席となりましたが、四国から来られているという方と話をし、イベントの事とか色々と話が盛り上がりました。そして、ほぼろを後にして、宿である竹原シーサイドへ向かうことに。
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2011年 11月 24日 |
 20日は疲れが残る中、朝から呉線で忠海に行ってまいりました。昨日19日の大雨の影響が晴れている翌日にも影響し、やさしさに包まれた徐行が行われており、忠海駅に行くだけでも、結構時間がかかりました、なので。

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 20日の晴れは、このご利益のおかげか、またまた井口ーさんが来られるということで、雨降りすp・・・の負の影響を挽回することができたのか、、、。

 忠海駅からは徒歩で黒滝山の登山口へ向かいます。雨降り後だったので、地面が緩んで、汚れるのは覚悟。その中でも、行かなければならいないシーンがそこにはある、なので。

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 ここからは、写真をたくさん貼り付けていきます。

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最高の景色でしょう。ここに来た喜びを感じます。瀬戸内最高!
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OVAのシーンを回収したかったのですが、あいにくコーンで通行禁止になっておりました。
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みかんの美味しさを想像しながらの黒滝山登頂!
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2011年 11月 24日 |
 たまゆらの日。初日は、見事なまでの爽快な疲労。ファイナルに参加できない者にとって、19日が有料イベント最終日になります。そして、晩御飯は、もちろん「ほぼろ」。本名「ほり川」ですが、期間限定で作中の名前に変わるというパフォーマンスぶり。素晴らしすぎます。

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 最高のたまゆらクルーズ、たまゆら語りイベントを終了後、たまゆらーの狙いは一つ。ほぼろなう!小走りの者もいれば、ダッシュで走る者も。私は、とりあえず徒歩で最短ルートを辿り、前から20人目ぐらいで並ぶ事が出来ましたw。

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 ほぼろ焼き。1150円になります。この2日間、ほぼろの回転率の凄さにはびっくり。お客さんも、行列が出来ていることを考慮して、食べたら早めに退席するというやさしさに包まれていたので、並んでいても、予想より早く食べる事が出来ました。

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 こちらが、「麻音のこのお抹茶・・、♪(ぴゅっ)♪(ぴゅっ)♪♪(ぴゅぴゅ~)」ですw。500円です。とりあえず、注文する時は「麻音の抹茶で!」という感じになります。ババロアは既に終了しており、後日食しております。

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 こちらは、大広苑に展示されている等身大パネル。昨年からデザインが変わっております。たまゆらーの定宿です。ここを起点に竹原探訪が開始されると言ってもいいでしょう。近くには、コンビニ、ファミレス等があり便利です。
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